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安全に使う

不快な投稿や迷惑なユーザーに遭遇した場合は、通報ブロックで自分を守れます。交流のルールはコミュニティガイドライン利用規約で定められています。

通報は、利用規約コミュニティガイドラインに反すると思われる内容や行為を、運営が確認できるように伝えるための機能です。投稿・チャットのメッセージ・ユーザーまたはコミュニティのスペースなど、画面の 通報 メニューから送信できます。

どのようなときに通報するとよいか

Section titled “どのようなときに通報するとよいか”

次のようなときは、理由を選んで通報することを検討してください。

  • スパム … 同じ内容の繰り返し投稿、宣伝・勧誘など
  • 誹謗中傷・嫌がらせ … 特定の相手への攻撃的な言動や脅迫など
  • 不適切な内容 … 暴力的・性的・差別的な表現など、見る側が不快になる内容
  • 知的財産権の侵害 … 著作権・商標権などを侵害していると思われる内容
  • その他 … 上記に当てはまらないが、運営の確認が必要だと感じる場合

ただし、単なる意見の相違や、自分が好まないだけの内容を通報する用途には使わないでください。心当たりのある理由を選び、事実に基づいて送信してください。

  1. 投稿詳細、フィード、チャット、スペースのメニューなどから 通報 を選びます。
  2. モーダルで理由を選択し、送信します。
  3. 同じ対象には 1 回だけ通報できます。すでに通報済みの場合は、ボタンが無効または「通報済み」と表示されます。

通報後の運営対応とフィードバック

Section titled “通報後の運営対応とフィードバック”

通報はサービス管理者が確認し、必要に応じてコンテンツの削除・警告・センシティブ設定・アカウント停止などのモデレーションを行います。すべての通報に対して必ず何らかの措置が取られるわけではありません(内容を確認したうえで却下される場合もあります)。

運営が通報に基づいて措置を行った場合、お知らせ(通知一覧)に結果の概要が届くことがあります。一方で、対応しない・却下した場合など、通報者に個別の結果を通知しないこともあります。対応の詳細をチャットやメールで個別に回答する仕組みはありません。

ユーザーまたはコミュニティをブロックすると、相手からあなたの詳細情報(プロフィール、投稿、メンバー情報など)の閲覧と合わせて、あなたから相手への詳細情報の閲覧も制限されます。

ブロックするには、対象のユーザースペースまたはコミュニティスペースからブロック操作を行います。

また、ブロック中のユーザーとコミュニティスペースを確認して、ブロックを解除することもできます。ブロック中のユーザー・コミュニティは、アカウント設定のセキュリティ・プライバシータブから確認できます。